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ROLEX SEA-DWELLER(ロレックス シードゥエラー),ROLEX SEA-DWELLER DEEPSEA(ロレックス  シードゥエラー・ディープシー)

ROLEX SEA-DWELLER(ロレックス シードゥエラー)

シードゥエラーとは「海の居住者」
サブマリーナーの上位機種として誕生したプロスペック・ダイバーズ。
シードゥエラーとは「海の居住者」と言う意味。プロダイバーのためのツールであり、
ケースサイドにはエスケープバルブという飽和潜水時に自動でヘリウムガスを排出する特殊機構が装備される。
ロレックス中古市場でも中心となる人気モデルで、希少性の高い通称「赤シード」や「レイル文字盤」、
「COMEX」などレア・ヴィンテージモデルとして今現在でも高値で取り引きされている。

ディープシー 名前の由来は世界記録を達成した潜水艦
2008年にシードゥエラーの後継機として登場したディープシー。そのネーミングは、1960年に潜水艦バチス カーフ・トリエステ号が潜航で深度10,916mの世界記録を達成した際、外壁に取り付けられていた試作機 「ディープシー・スペシャル」に由来している。
ロレックス最大径となる44mmケースを持つ新開発の防水構造「リングロックシステム」により、 機械式腕時計最高峰となる3900m防水を実現。製造工程では、初代シードゥエラー開発時より協力関係にある COMEX社が開発した高圧タンクでひとつひとつの個体の防水検査が行われた。
ベゼルには、現行ロレックススポーツモデルの主流となっている耐蝕・耐傷性に優れるセラミック製 ベゼルディスクが採用さている。内部構造のバージョンアップも図らた。ウェットスーツの上から着用する 目的で2つのサイズ調整機構(グライドロック・クラスプ、フリップロックエクステンションリンク) を持つロレックス史上最高のブレスレットを備え、快適な装着性や操作性を実現している。
ムーブメントは、前機種同様のCal.3135が搭載されているが、ロレックスが独自開発した耐磁・耐衝撃性に 優れるブルーパラクロム・ヒゲゼンマイを採用し、さらに精度と信頼性を向上させた。
ディープシーとは、まさにロレックスの防水技術の集大成モデルに位置する。

買取強化アイテム一覧

ROLEX SEA-DWELLER(ロレックス シードゥエラー),ROLEX SEA-DWELLER DEEPSEA(ロレックス シードゥエラー・ディープシー)高価買取中!

主要モデル一覧

  • シードゥエラー
  • ロレックス
    シードゥエラー
    Ref.116600
  • ディープシー
  • ロレックス
    ディープシー
    Ref.116660
  • ディープシー
  • ロレックス
    ディープシー
    DEEP BLUE
    Ref.116660

生産終了モデル

  • Ref.14060M
  • ロレックス
    シードゥエラー
    Ref.1665
生産終了モデル 型番一覧

Ref.16600

Ref.1665